Aula Killing the Soul

Aula狼蛛社?はおそらく世界で最も中華マウスを発売してる会社のようだ、、海外の通販サイトでGaming Mouseで検索すると100%出てくるよね、、ガワやメーカー名を変えたものや色違いなんかもたくさんありそうだけどオリジナルはAulaじゃないのかなぁ?低価格でスペック大したことないしチープなイメージなんだけど意外に海外では評判がいいらしい、、私には形状的にフィットしなかったので数回使用して押入れ行になったんだけどね、、私的には新盟製のマウスの方が好みかな?、、これらのマウスは$20以下で買えるのでそれ以上の値段はぼったくり、、お手軽ゲーミングマウスと言ったところかなぁ、、今度各マウスの性能的なものを比較してみたいんだけど、、専門知識もないのでメーカーが出してるマウスのテストツール的なものでも探してみよう、、

  • Wired Gaming Mouse
  • Dual Mode: Gaming and Multimedia (Press the DPI Button more than 5 seconds to Switch)
  • High Resolution: 2000DPI
  • Adjustable resolution feature: 800/1200/1600/2000DPI
  • FPS Switch Model: 500HZ- 1000HZ
  • Auto-Fire Button (One Click – keeps firing until off)
  • Forward, Backward, and Side Buttons

killing 01
Aulaのイメージカラーのターコイス色はなんか独特の雰囲気があるね、、添付品は中文の説明書のみでいつものごとく有毒物質?とか金属の含有のことらしき事が書いてある、、ソフトウェアなんかはないけど中華製汎用ソフトが確かあったのでそれが使えるかもしれないね

killing 02
なんかこの色、、毒々しさを感じさせるんだよなぁ、、因みに蜘蛛のマークがAulaのロゴらしいです

killing 03
海外サイトのマウスではよく見かける形状、、一応大陸では名の通ったメーカーのようなのでそこそこの工作精度はあるかな
握り心地も悪くはないよ

killing 04
中華の特徴でいろんな文字が印字されてる、、LEDはスクロール部分のみで大した光量もない、、

killing 05
面構成は、薄目なラバーコーティング部とクリアなプラ部、サイドが多少梨地っぽいかな、、

killing 06
右サイドのスカート部分は中々いい形状でサイドボタンも押しやすい、、左上のボタンはデフォルトではダブルクリックになってるけどなにかしら設定するとブラウザー起動になるらしい、、本家サイトに分解画像があったかもしれない、、スイッチは多分中華製かな、、

killing 07
DPI切り替えボタンで800→1200→1600→2000と4段階切り替え

killing 08
オプティカル方式のセンサー、、センサーは何を使ってるのかわからない、、海外サイトで検索すれば出てくるかもね、、ソールも一応それらしい形状、、ポーリングレートはUSBケーブルをパソコン側に装着時に各ボタンを押しながら刺すことで変更できるらしい、、中文でそんな感じの記載があるけど、、

killing 09
中華マウス定番の筋が入ったケーブル、、品質的にどうなのかはわからないんだけど癖とか硬さがないので取り回しはすごくいい、、

killing 10
スクロール部分は金属部品を使用、、

似たような製品が沢山出まわってるけど入門用としてはこのマウスがお勧めかな、、

PROS

  • 低価格
  • ケーブルの取り回しのよさ

CONS

  • 特になし

 

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